以下が「生活再建ロードマップ」です![]()
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ファイル 4661-3.pdf
↑このファイルが「付属資料」です(PDF)
少しでもお役立ていただければ幸いです
※参考にした資料
令和8年台風第25号により被災された方への
生活支援窓口案内(ガイドブック) のページ(PDF)
https://www.soumu.go.jp/main_content/001094677.pdf
以下が「生活再建ロードマップ」です![]()
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ファイル 4661-3.pdf
↑このファイルが「付属資料」です(PDF)
少しでもお役立ていただければ幸いです
※参考にした資料
令和8年台風第25号により被災された方への
生活支援窓口案内(ガイドブック) のページ(PDF)
https://www.soumu.go.jp/main_content/001094677.pdf
本会「みうらん家」にて避難者の一時受け入れをおこなっていましたが、
10月末日を以て終了とさせていただきました。
旭小学校の子どもたちは、被災後オンライン授業を経て、
今は上宮田小学校の空き教室で授業を受けています。
この普段と異なる通学を支えている「スクールガードの会」をご紹介いたします。
原田喜信さん、長嶋貴子さんにお話を伺いました。![]()
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スクールガードの会には約50名が登録していて、
これまでも、主に旭小学校への登下校を支えてきました。
上宮田小への登校についても、7:50〜8:10頃に、交通量のある交差点などに立ち、子どもたちを見送っています。
他にも、より安全なルートを学校側に提案するなど、
積極的に活動しています。
今回は取材の許可をいただけたお二人をご紹介しましたが、
毎朝早くから、たくさんの地域のボランティアが活躍しています。
子どもたちを守っていただき、本当にありがとうございます!!
10月30日、南下浦地区のアパートにて、
専門技術を持つボランティアによる活動を試行的に実施しました。
「一般社団法人Japan Forcible Entry韋駄天」及び
「神奈川県消防有志技術系ボランティア」の皆様に
継続してご協力いただき、土砂や倒木の撤去をおこないました。
共用の外階段も土砂で壊れていましたが、
それも工具で外していただきました。
活動のおかげで、歩けるスペースが広がり、
ようやく被災状況の大きさがわかる写真を撮ることができましたが、
実際に行ってみると、写真よりも大きく広く感じる裏山です。
それにもかかわらず、引き受けていただいた韋駄天と消防有志の皆様には本当に頭が下がります。
ありがとうございます!
引き続きよろしくお願いいたします。
10月29日、南下浦地区のアパートにて、
専門技術を持つボランティアによる活動を試行的に実施しました。
「一般社団法人Japan Forcible Entry韋駄天」及び
「神奈川県消防有志技術系ボランティア」の皆様に
継続してご協力いただきました。
三浦市の重機2台・トラック2台も借りて、土砂や倒木の撤去をおこないました。
アパートの共用廊下は、結構大きい廊下ですが、手作業で泥かきしました。
現役消防士の皆様ですが、「(体力的に)キツい…!!」と思わず声も漏れてしまうような状況でした。


作業前の写真も掲載していますが、かなりきれいになりました。
参加者は8名です。
なんと今日は、北海道からお越しいただいた方もいました!
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工藤夕貴さんです。「神奈川に縁があって参加しました。活動後はすぐ飛行機で帰ります」と話されていました。
驚きです。
たくさんの人の善意に支えられています。
ありがとうございます!