令和元年11月18日(月)
神奈川県と共催のかながわコミュニティカレッジ地域支え合い講座(三浦地域)の2回めは、
「あなたの健康を『見える化』する」です。
今回は、講座のタイトルにあるように、「体験」をしていいただく回でした。
当会の未病センターの計測とフレイルチェックをおこないました。
未病センターの看護師からの説明の後、骨密度と体組成の測定。
その後フレイルサポーターも入って、フレイルチェックです。
参加者の皆さんのフレイルの状態はいかがだったでしょうか。
令和元年11月18日(月)
神奈川県と共催のかながわコミュニティカレッジ地域支え合い講座(三浦地域)の2回めは、
「あなたの健康を『見える化』する」です。
今回は、講座のタイトルにあるように、「体験」をしていいただく回でした。
当会の未病センターの計測とフレイルチェックをおこないました。
未病センターの看護師からの説明の後、骨密度と体組成の測定。
その後フレイルサポーターも入って、フレイルチェックです。
参加者の皆さんのフレイルの状態はいかがだったでしょうか。
令和元年11月11日(月)
神奈川県と共催のかながわコミュニティカレッジ地域支え合い講座(三浦地域)が始まりました。
http://www.shakyo-miura.com/wordpress/training/files/2019/10/miura_kenkoudukuri_img01.jpg
第1回目は「住み慣れた町で活き活きと暮らすために」として
佐塚氏(NPOよこはま地域福祉研究センター)と当会の成田の講師で講義をおこないました。
受講生は約20名。
12/9まで毎週月曜日の午後にベイシア2階の三浦市民交流センターで実施しています。![]()
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8月28日(水)18:00~初任者研修「食事に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護」の科目を行いました。
美味しく食べる為にはその人の食の嗜好性を尊重し自立した、健康で、豊かで、美味しく、楽しく食べられる支援が必要であることの理解を深めました。また嚥下障害の方が利用するトロミ剤を使用したお水やお茶、紅茶を受講生で作って飲んでみました。
「ちょっと味が違う」「なんか喉に残る感じ」「すっきりしない」「利用者さんの気持ちがよくわかった」など感想があり、とてもよい体験になりました。
先月の福祉教育に引き続き、「ベイシア三浦店」の職員研修として、認知症サポーター養成講座をしました。2日間にわけて実施し、参加人数は99名でした。
演習では活発な意見交換があり、職員の皆さんの熱意を感じました。皆さんの働くベイシア三浦店のオープンが楽しみです。
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市内企業や学校、自治会などにおけるに認知症サポーター養成講座関する相談は、各包括支援センターまでお願いいたします。